◎定期購読の月刊誌『エルネオス』(発行部数2万3千部)の注目記事を紹介します。


 〈参照〉『エルネオス』のホームページ


〈2014年10月号〉
(一般記事)
☆生産者米価1万円割れに下落――消費者も喜べない「自由競争」



〈2014年9月号〉
(一般記事)
中国期限切れ鶏肉事件に見る「調整品」輸入の危険な構図



〈2014年8月号〉
(一般記事)
円安と大リストラで好決算の電機大手で三菱電機だけが従業員数を増やす「秘訣」



〈2014年7月号〉
 (一般記事)
 ☆自動車業界など国内製造業を復活に導いたアベノミクス円安の「不安要因」



〈2014年6月号〉
 (一般記事)
 ☆「発表された『中間報告』が明らかにするマルハニチロ『農薬混入事件』の闇」



〈2014年5月号〉
 (一般記事)
 ☆「『ユニクロvs.文春裁判』から浮かび上がる『ブラック』な長時間労働の過酷な実態」




 〈2014年4月号〉
 (一般記事)
 ☆「
【経済認識】産業空洞化問題での安倍首相発言を検証――今の円安で、海外展開はどうなっているか」



 〈2014年3月号〉
 (情報スクランブル)
 ☆「社内格差広げる賃金体系、マルハニチロ事件の深層」



 〈2014年2月号〉
  (一般記事)
 ☆「マルハニチロ事件の背景に製造工場の厳しい雇用条件」


  (情報スクランブル)
 ☆「5%の物価上昇で異次元の緩和は破綻の懸念」

 

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